コラム 刑事裁判の証拠開示のデジタル化 投稿者: 周防 義和 周防義和(1953年東京生まれ、長野在住)は、映画『Shall we ダンス?』等で知られる作曲・編曲家。映画、TV、アニメ、舞台、CM1100本超を手がけ、日本アカデミー賞最優秀音楽賞ほか受賞。多彩な音楽活動と教育にも携わる。 2020-11-23 コメントはまだありません 刑事裁判の証拠開示のデジタル化 についてはよく知らなかったが検察側はpdfでの開示をしてくれなく、弁護側が膨大なコピー代を費やすということらしい。それも今やコンビニ行けば白黒コピーは¥10 でカラーは¥40が相場なのに白黒コピーは¥40 でカラーは¥80 とのこと。詳しくは以下のURLから、もし賛同していただければ署名して改善の力に! https://www.change-discovery.org/ これは思想、イデオロギーとか政治的な考え方以前の問題だと思います。 Previous Post Next Post You may also like 2019-11-29 「キネマ旬報」の12月上旬号 2014-10-15 九州縦断旅行 2015-12-09 師走になって