投稿者 : asama 投稿日時: 2016-09-11 22:37:32 (402 ヒット)

この秋、小諸市である2つのイベントを紹介していきたいと思います。

1、信州小諸 城下町フェスタ

9月17日(土)〜9月22日(木・祝)

このイベントは小諸市の古い町並みの中で町屋、蔵などをギャラリーとして開放し、期間中小諸市近郊のクラフト・アート作家さん達のお店やギャラリーが6日間に渡りオープンするという企画です。

2、暮らしの手仕事展

9月17日(土)10時〜4時

「生涯つきあえる ひと との出会い もの との出会い」と題した、16組のクラフト作家さんによるクラフト展が小諸市エコビレッジで開催されます。 


投稿者 : asama 投稿日時: 2016-01-23 11:54:42 (746 ヒット)

自然でナチュラルな美容院を目指して

御代田町で美容院を経営されている池田さんは、美しさを追求する美容師として、ある疑問をいつも持って仕事をしていました。それが、ある時「ヘナ」と出会ったことから一気に世界が開けたと言います。
そのわけとは?
なぜ今「ヘナ」なのか?
自然派美容院を目指す池田さんを取材しました。 


投稿者 : asama 投稿日時: 2015-11-23 08:44:02 (666 ヒット)

東信プロモーションビデオ
 
今回のテーマとなったのは、「オルタナティブな暮らし」「Alternative Life」でした。
 
オルタナティブ ライフとは?
「今ある価値観や常識にとらわれない自分の考えを持ち良いものを見極め生活に取り入れていく暮らし方」。そんな意味があります。


投稿者 : asama 投稿日時: 2015-05-19 21:10:43 (1352 ヒット)

上田市で自然療法の東城百合子先生の第3 回目の講演会

今回で3 回目になる東城先生の講演会を主催する「信州上田あずき学舎」の入谷徳子さんにその思いをお聞きしました。


投稿者 : asama 投稿日時: 2015-04-29 21:07:47 (890 ヒット)

皆さんご無沙汰しております。

今回、女優の吉祥美玲恵さんと向かったのは、小諸市在住の作曲家、荻原 崇弘さんことオギタカさんの自宅スタジオです。

子供のころから音楽が好きで、学校帰りにはいつも歌を歌いながら通っていたと言うオギタカさん、もうそのころから大人になったら音楽を仕事にするのだと決めていたと言います。


投稿者 : asama 投稿日時: 2014-10-29 21:05:58 (824 ヒット)

今回の「信州・人・暮らし」のコーナーでは、小諸市の郊外で暮らすクラフト作家さんたちと、まちの中の旧家とをコラボレートしたイベント「城下町フェスタ」を企画している「まちづくりプランナーの」荻原礼子さんにインタビューしました。


投稿者 : asama 投稿日時: 2014-10-05 20:57:13 (743 ヒット)

9月20日小諸市にある小諸エコビレッジでエコビレッジ祭が開催されました。

小諸エコビレッジは「自然との共生による持続性のある環境にやさしいい暮らしの実現、都市と農村の交流の拠点」として平成23年3月29日に、地元「こもろはす倶楽部」、NPO法人「太陽光発電所ネットワーク PV-Net」、オーガニックコットンの「avanti」の3者によりスタートしました。


投稿者 : asama 投稿日時: 2014-09-01 20:53:41 (772 ヒット)

今回の「信州・人・暮らし」は、作曲家で編曲家、そしてミュージシャンの周防義和さんです。

アサマdeドットコムの運営スタッフ、シンガーソングライターの坂口ユキ子のプロデューサーでもあり、現在アサマdeドットコムのコラムも担当していただいています。


投稿者 : asama 投稿日時: 2014-08-11 21:04:29 (348 ヒット)

アサマdeドットコム、プチオフ会「信州・人・暮らし」です。
軽井沢に移住し11年になる周防さんのお宅にガーデナーの和久井さんと伺いました。


投稿者 : asama 投稿日時: 2014-08-10 21:02:07 (395 ヒット)

小諸市在住、水墨画化の名立帰山(なだちきざん)先生を訪ねました。

名立先生は新潟県名立出身、昭和五十六年、墨心透映流を創始され、門下生は150余名、今もお元気に創作活動を続けています。


投稿者 : asama 投稿日時: 2013-12-02 21:00:55 (664 ヒット)

手仕事のスピードで暮らそうよ 2013.12

陶工:岡本一道

 私たちは次にどんな暮らし方をしていったら良いのだろう?「スローに暮らす」っていったいどういうことなのだろう?言葉ではなんとなく分かっているつもりなのだが、実際にどのようにして行けば良いのだろう? 実はその答えが見えていないのではないのだろうか? アサマdeドットコムは小諸市の天池へ向った。