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カテゴリー: 雑感
(2021年05月06日)
投稿者:suoyon
タラノキ2021


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今年もタラノメ収穫の季節!今日は40コくらい収穫して、芽の袴を取って、
トゲトゲを潰したり取ったりして(そんなに多くない)、天ぷら、やってみました!
収穫したてのタラの芽は全く苦味なく柔らかい。少しカリカリになっても美味しいけど
僕の天ぷらの揚げ方が・・今回はほぼ柔らかめでした。ビールにもバッチリです!
コゴミも年々増えてきたので、そちらも収穫、そちらはカミさんが和え物に。
実は僕はコゴミがめちゃ好きです。
コシアブラはペンディング・・来年は収穫したいところ!
フキノトウはうちもあるんだけど、ご近所からいただいた・・山菜の季節!
カテゴリー: 音楽
(2021年04月28日)
投稿者:suoyon
録音芸術edit


『録音芸術のリズム&グルーヴ』(藤掛正隆著)は
JAZZ 、ROCK、R&Bの歴史をレコーディング面からの
エピソードを綴った興味深い書籍!(DU BOOKSから出版されたばかり)

表紙はなんとルディ・ヴァン・ゲルダースタジオの写真!
そうそう、ルディ・ヴァン・ゲルダーっていう録音技師の
名前聞いてぱっと反応する人(僕の世代のJAZZ愛好家はみんな知ってる)
は是非読むと面白いかも。
ニュージャージー州ヴァン・ゲルダースタジオはモダンジャズ
レコーディングの聖地みたいな場所。多くの名盤が録音されてる。
高校の頃ジャズのレコード聴いてると、
レコーディング・エンジニアのルディ・ヴァン・ゲルダーという
名前を覚えてしまってた。弟子を持たないとかけっこう
秘密主義的に音作りしたとかの伝説のエンジニアだ。

またロンドン、オリンピック・スタジオや60年代ロック創成期の
売れっ子エンジニア、グリン・ジョンズの話。
オリンピック・スタジオはジャン=リュック・ゴダール監督の映画
『ワンプラスワン』でストーンズの「Sympathy For The Devil」の
レコーディング風景が記録されてることで有名。
独立系のオリンピック・スタジオはそのローリング・ストーンズ、
ジミ・ヘンドリックス、レッド・ツェッペリンなどの根城。
ジョン・ボーナムのマイキングにはノイマンU67に
キックはAKGのD30とからしい。

大手レコード会社EMIのアビーロードスタジオ、(Beatlesで有名)
アメリカのマッスル・ショールズスタジオはアラバマにある南部ソウルの
聖地。モータウンスタジオ、ニューヨークコロムビアスタジオでの
マイルスのレコーディングのエピソードなどなど
レコーディングのマイキングの話など専門的なことから有名ミュージシャンの
エピソード等の面白い話などジャズ、ポップの1950年代〜70年代くらいの
レコーディング歴史を学べる。
カテゴリー: 雑感
(2021年04月20日)
投稿者:suoyon
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信州武石村余里の花桃の里を散策!
めちゃ気持ちいい。
ここには3年ぶりに来た。
癒やしの時間!
カテゴリー: 雑感
(2021年04月07日)
投稿者:suoyon
横河川岡谷04062021

諏訪湖の北、岡谷、横河川の桜が満開!
土手を散策。
軽井沢から蓼科、白樺湖、霧ヶ峰を通って諏訪にドライヴ。
カテゴリー: 映画音楽
(2021年03月28日)
投稿者:suoyon
日本人の忘れもの (1)


ドキュメンタリー映画『日本人の忘れもの』は今日本人として生きている者に
とって意外に知らないことを教えてくれる大事な事柄を描いている凄い作品。
昨年日本各地で上映、今年も広がりそう・・DVDも出ていた。

なんと言っても仲間の作曲家吉野裕司さんが音楽やっていて、
いい仕事してるな!って。
吉野さんの音楽は情緒的に偏らないでオシャレ。
エンディングテーマもS.フォスターの
「Hard Times・・」をなんと!甲田益也子vocal。

しかし中国残留邦人のことやフィリピン残留の日本人の問題など
まだまだ戦後は終わってないのだと思う。また日本政府の対応も非常に
残念なものが感じられる。
東海村第二原発問題で活躍の河合弘之弁護士が企画製作、
朝日新聞の大久保真希氏も登場する。
カテゴリー: 雑感
(2021年03月08日)
投稿者:suoyon
今日のニュース見ていて、総務省のタニワキ審議官更迭、
この人は散々国会で嘘ついて、週刊誌の証拠がでると「しょうがねえな」って認め・・・
それを何度も繰り返し、、、さすがにもうこの人の言うことは信用できるわけない。
それが普通の世の中だ。国民をナメきっている人たちにはうんざりする。
そういう事件は第三者機関でないと公正な調査は無理なはずなのに省内で調べてる、
っていうだけ。
総務省の調査は完全にまともなものではないことが明白。
女性広報官は辞職したのでなんのおとがめもないって・・・世間の感覚とズレ過ぎ。

国家の国民の最高機関である国会で平気で嘘をつく、偽証罪でしょ。
それはアベ前首相が130数回偽証しているから、
もう国会で嘘をつくことがなんていうことはないことになってる。
人間性の低い方による政治の極端な劣化ね。酷い劣化。
皆モリカケサクラケンジを忘れない。そして今の首相と総務省問題。

内閣人事局で高級官僚の人事を扱うという国家主義的な政権が続くので官僚は
国民にとっての最良の仕事をするのではなくて、政権に都合のいい行動考え方をとるようになる。
サガワとかいう最低最悪の人間を生み出してしまったのは最たる例。
その人間を適材適所って、出世させる財務大臣、なんでいつまでも政権にいられるんだろう。

コンピュータもまともに使えない人をIT担当大臣にしたり、
政権に功労ある人を順送りで大臣にしたりとか。嘘ばかりの政権運営。
自民党幹事長も昭和の腐った考え方ね。裏で根回しして行かないと派閥で出生できないし、
そういう社会では女性でも若くて能力高い人でもなかなかトップにはなれないでしょうね。
昭和のおっさんタイプの広報官や都知事みたいな女性は、ちょっとまた違うかなと。

首相は論理的な会話が無理な人。
根拠を示すこともダメで「それにはあたらない」で済ませ「しっかり対策する」で終わる。
「しっかり」って具体性に乏しいんだよね。誰でも言える。

保守リベラルとかの話じゃなくて民主主義(これは簡単な制度じゃないから、
絶えずチェックや開かれた説明の多い政治が必修)
としてのプロセスを大事にするまっとうな人に政治をやってもらいたい。

カテゴリー: 音楽
(2021年03月02日)
投稿者:suoyon
moon&fraction


桑野聖アルバム『東方弦聞録』から
「月と夜とフラクション」という曲を
you tubeにアップしました。

https://youtu.be/hTdp-D6kpvk

僕が作曲してます。
これは和声をUpper Structure Triadの手法で転調風に
構成していった作り方。Upper Structure Triadって
分数コードのような感じですが、
但し分母と分子が機能しない関係、
という概念に基づいているので通常の曲の
ようなダイアトニックで情緒的な世界観からは超越しちゃってます。
Violinがフラジオレット(ハーモニクス)で重ねたパートがありますが、
ここは桑野さんが即興で演奏していったもので
この曲の世界観を広げる絶大な要素です。
この曲も2人だけでレコーディングしていきました。
この曲に関しては無許可でアップされてて(外国の方みたい)、
それも相当数聴かれていたのですが、
これが正式なアップということです。
写真と映像構成、ワタシです。
カテゴリー: 映画音楽
(2021年02月17日)
投稿者:suoyon
岸辺のアルバム2 (1)


『岸辺のアルバム』鴨下さんと「WILL YOU DANCE ?」

1977年のTBSドラマ『岸辺のアルバム』は数年前の懐かしのドラマランキングで1位だそうだ。辛口ホームドラマとしてテレビドラマの歴史の金字塔を打ち上立てた作品。このドラマの演出で有名な鴨下信一さんが2月10日に86で亡くなられた。
業界に入りたての僕はこのドラマの音楽制作アシスタント、、、まあパシリですね、してました。ですので鴨下さんにも打ち合わせ音楽レコーディングでお会いしています。
3ヶ月の連続ドラマ、毎週早稲田アバコスタジオでレコーディングしてた今では考えられない贅沢な時代。

鴨下さんは音楽担当の小川よしあきさんにも細かい注文を出していて、ディアトニークが、ドミナンテが、、と音楽用語で話されていたのを思い出す。
「ドラマのTBS」なんて言われる土台をつくられた方々が制作しています。

劇中音楽はジャニス・イアンの「WILL YOU DANCE ?」のインスト編曲と、中田喜子の律子役のところでもうひとつテーマモティーフがあったが、ほぼ淡々と感情移入を過多にしない音楽だった。全15話の後半にいくほど、劇伴すべてが「WILL YOU DANCE ?」の編曲になっていった。
どのシーンにもこの曲でいっちゃう・・・でも合う、、なるほどと思った。
当初は主演の八千草薫のテーマみたいな使い方だったのに、だんだんすべてこのメロディがドラマを支配した。
音楽制作的には面白くないが、映像との関係として興味深いことではあった。

物語は多摩川の氾濫を結末に、その前に一見平和そうな狛江に一軒家を構えた普通の家族が実は父は務めている一流会社が儲けを求め武器製造に走りそして東南アジアから女性を合法的に日本にこさせ夜の商売に売り、妻は不倫、賢い大学生の長女は外国人にレイプされ中絶、高校3年の長男は受験失敗に至り、わけわからない女の子と付き合い、その前に家族の秘密をぶちまけ家庭崩壊させ、自分は家を出る。そして家族が崩壊した時に多摩川が氾濫して家が濁流に飲み込まれまさしく家が崩壊する・・・いやいや山田太一原作脚本は当時としては画期的な話だった。
貞淑イメージの八千草薫さんが不倫!も凄いし、杉浦直樹さんの、家族を怒鳴り散らし長男を殴る、毎晩飲んでタクシーで帰る猛烈企業マンぶりも昭和な、、どこまでも昭和だ。女性の地位も、なんていう話が出る遥か彼方の時代。

ジャニス・イアンの「WILL YOU DANCE ?」はハバネラ調の素晴らしい曲で大ヒット、今でも活躍されているが、鴨下さん、プロデューサーの大山勝美、堀川敦厚、出演の八千草薫、杉浦直樹、竹脇無我、津川雅彦(敬称略)そしてなんと言ってもお世話になった音楽の小川よしあきさんもあちらの世界の住人、、、時代の流れを感じちゃいます。
ドラマの高校生や大学生役だった、国広富之、中田喜子、風吹ジュン、山口いづみさんらがほぼ僕の世代で活躍されているのが嬉しきこと。
カテゴリー: ミュージシャン
(2021年02月12日)
投稿者:suoyon
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CHICK COREA

チック・コリアが79で逝ってしまった・・・いやいやいやいやこれはショックだ。
どうしよう、、、とりあえず、とりとめもなく書くしかない・・

1970年代はじめにバンドRETURN TO FOREVERで来日したコリアは
渋谷ヤマハにバンドメンバーでやって来た。アルバムの発売記念の
プロモーションだった、と思う。その時サインをもらって握手してしまった。
サインもらうことにそんな興味ないほうなんだけど。
(アイアート・モレイラ、フローラ・プリム、スタンリー・クラークのサインももらった)
そんなミーハーな思い出もねえ・・・チックさんいないのか。

チックは単にジャズ・ピアニストじゃなくて作編曲家としても半端なく半端なく半端なく凄い。
ジャズ史上でも演奏家作曲編曲家でその両方でこれほどの才能ある人はそういない。
それも抜群に独自性が抜きん出ている。
メロディ、リズム、ハーモニーのどれをとっても自分のこだわるオリジナリティがあり、
理論的にも超優秀。モード手法のことを完全に理解できてる超才人。
優れた演奏家はアレンジャーには行くがチックはメロディ、その歌心があるのも凄い。

昔ハービー・ハンコックとピアノデュオでバルトークPiano曲集『ミクロコスモス』の中の
「OSTINATO」を弾いたライヴを武道館に観に行ったけどリズムキープにグルーヴが
あって気持ちよかった。このグルーヴはジャズやラテンやってないと無理だ。

クラシックピアノを学んだのちにジャズに行ったのだろうけど、
このリズムのグルーヴ感は凄いし、尚且高音でのスタカート的に散りばめるフレーズの
オリジナリティはチックならでは。ハンコックは「なんでも来い」タイプの職人肌で
ポップのバックからファンク、ジャズと、やはりすべてにレベル高いけどチック・コリアは
受け身というより攻める人っていう感じで、すべてに自分の強烈な色がある。
ただ普通のロックやR&B系のテイストはない・・まあなくていいです、ここまで独創性あるし。

キース・ジャレットが陶酔型で40~50分のソロの即興ライヴとかで熱いがチック・コリアは
やればきっとできちゃうだろうけど絶対そういうことはしない、
絶えず客観性があって感情に流されるままの即興はない。
ジョー・ザヴィヌルも作曲家キーボーディストで実はザヴィヌルのほうが好きなんだけど、
ピアノの技術はチックのほうがね、まあそれは持ち味でいいんだけど。
そしてアイデアに溢れている人なので多作。
70年代には1年に4枚アルバム出してすべてオリジナル曲って、
並の創作エネルギーじゃ無理。
アヴァンギャルド時代のARCもあれば
サービス精神のある楽しいアンサンブルもある。
ただそれも手抜きしているわけではなくレベル高い。
写真のアルバム『NOE HE SINGS,NOE HE SOBS』(1968)は27歳で
作曲、演奏していると思うと超超超凄すぎ。
ビル・エバンスの影響から脱してモード・ジャズのピアノトリオの最高傑作だと思う。
ミロスラフ・ヴィトウスのベースも良い。この頃のチックはモードともう一方の流れ
フリージャズや現代音楽の影響もあり『IS』は現代音楽風。

『RETURN TO FORVER』(1972)で保守的なジャズ評論家にコマーシャルに走ったと
言われたがやってることは和声もリズムも凄いし、メロディアスな曲もあって他の追従を許さない。
この表題曲の和声がめちゃ好きで4度や2度の使い方が印象派的な終止感に行かないムードが
めちゃ素敵、アイアート・モレイラのドラムも好き。
確かに直前にやってたアヴァンギャルドのバンドARCが経済的に失敗したので方向変えたのかもしれない。
売れるようなことやってもだいたい売れないのがこの世界。
売れたのは流行に乗ったとかを超えてやはりチックの音楽に魅力あったからだ。
ブラジル系のリズムやスパニッシュテイストも彼のオリジナリティに融合されて
独自の音世界を構築していた。その後はクラシックも取り入れている。
マイルスの『IN A SILENT WAY』『BITCHES BREW』という
僕の最高に好きなアルバムに参加している、というかそこでもチックの和声感が凄い好きなのだ。

ピアノソロ『PIANO IMPROVISATIONS VOL.1&2』は短い即興音楽集で
これがまたアイデアに満ちていて素晴らしい。
Lydian Flat 7th Modeでの作曲を知った時には衝撃的でした。

チックはクラシカルなアプローチもありクラシック系でもチックの曲を
演奏するような時代にもなったけど、やはりリズムのグルーヴがないとダメだと思う。
そしてそのリズムのグルーヴ感は勉強、練習だけでは無理な範疇だからだ。
ジャズ、ラテン、R&Bなどのブラックミュージック・ルーツの音楽が
好きでないと身体性みたいなもんで身につかない気がする。

チック・コリアが逝っちゃったのは残念を超えて、
なんかあの1970年代ころ学んだ僕らの時代の音楽が過去のものに
なっちゃうような気がして(勿論音楽は残っていくんだけど)あまりにも悲しい。
20歳のころアンジャズスクールのアレンジコースで学んでたとき、
仲間とよくチックの独自性について話し合ってたのが懐かしい。
チックの音楽から多くのものを学んだ。
心よりほんとうに心よりご冥福をお祈りします!!!
カテゴリー: 音楽
(2021年01月28日)
投稿者:suoyon
myfavo桑野 (1)


「My Favorite Things」のカバー、Violinist,
Composerの桑野聖アルバムより
https://youtu.be/7bBDwaLMHZI

原曲のリズム3拍子を4拍子に変え、和声、メロディも
別の料理の仕方でオリジナルなアレンジを目指した。
そうですね、、昔佐藤允彦さんのアレンジングゼミで
アレンジはコンポジショナルにせよ、と習ったのが
ずっとアタマの片隅に・・・それはポップソングの
編曲とはまた異なる概念でしょう。
JR東海・京都篇のCMを10回くらい音楽担当しこの曲を
いろんなアレンジした。その中のひとつを桑野さんアルバム用に
更に深みに行ってみた。
桑野さんはリハと本番では全然フレージングの柔らかさが違っていて
感動的な演奏していた!
2人でマイクセッティングして、要するにこの曲のエンジニア、
ミックスは我々2人でやってるんです。

CMの時はメロディを崩しすぎてNGくらいリテイクしたりもした。
そして数年後再びこの仕事来たので、
またメロディ壊すとリテイク食っちゃうから忖度したアレンジしたら
またNGになった。
「もう何年もこの曲やってるのでメロディ崩して下さい」
というオーダーだった。やった!壊すのって楽しい。ぶっ壊して再構築!
これがコンポーズだ!
別仕事でベートーヴェン、グリーグ等のクラシック、美しき天然、
Over The Rainbowなどもそんな崩すアレンジしてた。やっぱ一度壊さないとね。

1992年頃だったか、フジTVの音楽番組でROLLING STONESを
サックスカルテット中心に数曲アレンジしてシーナ&鮎川さんが
歌う企画で僕は音楽監督、編曲した。
またまた原曲の和声を大幅に変えた。
R.Stones好きだから変えたい。
でも鮎川さんにNG食らった。
鮎川さんは逆に好きだからそのままやろうって。
全く平行線だったがなんかお互い
言いたいことちゃんと言って気持ちいい関係になった。
シーナさんは数年前に逝ってしまったが僕はその企画に
ギター、グロッケン、コーラスでも参加して彼女にホメられた。

話戻って・・・
名画『サウンド・オブ・ミュージック』の決してメイン
ではないこの楽曲「My Favorite Things」は、
意表をつく素晴らしく個性に溢れたメロディで構成されている。
1960年代にジョン・コルトレーンもモード・ジャズに
アレンジして求道者のような凄い演奏していた・・・
高校時代死ぬほど聴いた。
まさか大人になってこの曲を編曲する仕事が来るとは
思わなかったが、原曲でもコルトレーンでもない
コンポジショナルなサウンドを桑野さんと目指した。
2002年頃の目黒ブルースアレイでのライヴでも演奏した。
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